文具に触れて、思う

簿記の試験に向けて

最近では、なるべく本番と同じように

勉強は

鉛筆と消しごむ

を使って紙に書き込む!

(๑˃̵ᴗ˂̵)

そして鉛筆削りで鉛筆を削り・・・

と、久々の

文具に触れる

ここ何日かであります

これらは

以前FPの試験の時に用意したものですが、(家の中のものをかき集め💦)

改めて見ると

この鉛筆削りも、削りカスが落ちないようになっていて

(そんなのもう、ずっと前からあるものなのかもしれませんが)

ちょっと感動

(๑╹ω╹๑ )

こういうの、ほんと、日本の物は優れているよな〜

痒いところに手が届くという

本来の得意分野

物作りの国 日本

しかし

物がどんどんスマホの中に収められていく現代

物がどんどんなくなっていく現代

物作りが得意の

日本の経済が良くないらないのも、こんなことが原因なのだよなぁ

そして最近では

チャットGPT、生成AIなどが現れ、あらゆる場面で

人間の代わりをしてくれるそうです

そんなに代わりが必要なんだろうか??

こんなことでは

そのうち、人間はやることなくなってしまうのでは?

未来の人間はいったい

どんなことに幸せを感じていくのだろうか。。。

( ;∀;)

と、なんだか文具から

収拾つかない話でありますが、

簿記試験でも、随時、どんどんネット試験に誘導する動き

そうなると

鉛筆、消しゴム、などの文具の出番はまた

少なくっていくのだよなぁ。。。

という、ちょっとセンチなお話でありました〜

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA